テレワーク向け脱サイロ化
セキュアなファイル共有と
ストレージ一体型ソリューション

テレワークDataShareは、クラウドで効率よくファイル共有を
行うことができ、サイロ化になりがちなテレワークにおける
問題を解決するために開発されました

テレワーク向けDX
テレワークDataShare

テレワークを行う際にまず大切なことは、ホームオフィスなどにいる社員同士、お客様を含むスビジネス関係者間でスムーズに情報や資料を共有できるセキュアな環境です。

テレワークDataShareは、そのためにクラウドで効率よくファイル共有を行うことができ、サイロ化になりがちなテレワークにおける問題を解決するために開発されました。

また、セキュリティを強化し、厳格な権限管理に加え、暗号化および監査機能システムや、人的なミス・トラブル・災難に備えたバックアップ、および大容量長期保管向けアーカイブシステムが強みのBCPソリューションが特徴です。

テレワークDataShareへ

テレワーク向けDXを実現するための3つの課題

課題1
課題2
課題3

テレワークDataShareは、こうした課題を解決します

解決1
解決2
課題3
テレワークDataShareの活用例

新しいワークスタイルで仕事の効率化を

コロナによってこれまで当たり前のように出社をしていた仕事のスタイルが大きく変わりました。在宅での仕事を効率よく進めるためには、離れた場所からのデータ共有は必須です。テレワークDataShareは、個人のデータを全自動でバックアップする個人ドライブ、チームで必要なデータだけを共有するチームドライブ、過去の大容量データを低コストで保存するコールドドライブの3つのドライブでデータ保存と共有を実現することでで新しいワークスタイルでの仕事を効率化します。

社外でのセキュリティマネジメントの向上

これまでは社外に重要データを持ち出さないことで、漏えいリスクから守ってきた企業データも、社外とやりとりしながらも漏えいを回避するマネジメントが求められています。テレワークDataShareは、データ暗号化、権限管理によるコンプライアンスの統一など、在宅でのデータを安全にやりとりするテレワークに最適なシステムとして開発されました。

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