データドリブンのインテリジェンスと
セキュリティをリードして行く
AOS IDX™

AOS IDXは、すべての産業分野に業界型DXデータドリブン
ソリューションを融合し、デジタル化を進め市場競争力を高める
インテリジェントなデジタルイノベーションを意味します

 

アナログかつ非効率な
企業法務を解消!
AOS LegalDX

セキュアな法務の電子ファイル共有と保管、
ストレージ一体型ソリューションで
サイロ化になりがちな法務の仕事における問題を解決

 

テレワーク向け脱サイロ化
セキュアなファイル共有と
ストレージ一体型ソリューション

テレワークDataShareは、クラウドで効率よくファイル共有を
行うことができ、サイロ化になりがちなテレワークにおける
問題を解決するために開発されました

 

アナログかつ非効率な
バックオフィスの
悩みを解決!

セキュアなデータ共有と保管、ストレージ一体型
医療バックオフィスDXソリューション
AOS MedDX

 

金融のデータドリブン化
金融機関とサービス利用者、
金融行政の非効率を改善

金融データ、消費者データ、金融行政方針データの
共有と保管、 ストレージ一体型ソリューション
AOS FinDX

 

農業のデータドリブン化
生産現場と流通や行政
事務作業の非効率を改善

営農データ、消費者データ、行政事務データの
共有と保管、ストレージ一体型ソリューション
AOS FarmDX

 

設計・生産部門の分離、
縦割りエンジニアリング
チェーンの非効率性を改善

製品設計、工程・設備設計、生産の電子データ
共有と保管、ストレージ一体型ソリューション
AOS IndustryDX

 

紙ベース、縦割り
行政運営の
非効率性を改善

行政文書の電子ファイル共有と保管、
ストレージ一体型ソリューション
AOS GovDX

 

メディア制作、配信、
販売コラボの
悩みを解消!

セキュアなメディアデータ共有と保管、
ストレージ一体型ソリューション
AOS MediaDX

産業分野にあわせたDXプラットフォーム

AOS IDXは、イネーブラー型プラットフォームとして、 さまざまな産業分野にあわせてコアのエンジンをベースに機能を組み合わせるように設計しました。

各産業分野が必要とするDXデータドリブンソリューションをSaaSサービスで、API連携を活用し、短期間で構築できる総合SaaSプラットフォームとしての提供を可能にしました。

DXを実現するために産業界が抱える課題

2025年までにシステムを刷新できなければ、
最大12兆円もの損失の可能性も

・爆発的に増加するデータを活用しきれずにDXを実現できずにいる

・既存のITシステムの運用保守の担い手が不在となり、システムの維持や継承が困難

・DXが加速する中、サイバーセキュリティや事故・災害によるシステムトラブルやデータ喪失・流出などのリスクの高まり

AOS IDXは、こうした課題を解決します

 

パスワード付きファイル送信
「PPAP」の課題

日本政府は、脱PPAPの方針を打ち出し、今後は民間の
ストレージサービスでファイルを共有し、パスワードを
メールで送信する方法が検討されています

パスワード付きZipファイル送信「PPAP」の危険性

PPAP1−1

Zipファイルとパスワードをほぼ同時に送るリスク

同一経路でほぼ同時にZipファイルとパスワードを送る方法は、 Zipファイ
ル暗号化に用いられるアルゴリズムの強度は弱く、セキュリティ上の問題があると指摘され続けてきました。

パスワード付きZipファイルはウイルスチェックをすり抜けてしまうため、海外ではメールに添付されることがほぼありません。

PPAPとは?

  • 「ファイルをZIP形式で圧縮し、そのZIPファイルを暗号化してパスワードで保護し、メールに添付する」「それを解凍するパスワード入りメールを別送する」
  • 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
PPAP1−2

PPAPの高まるリスクやデメリット

・マルウエア(ウイルス)攻撃に悪用される

・受信者の作業負荷を高める

パスワード付きzip、内閣府と内閣官房で廃止へ

政府は自動暗号化Zipファイルの運用廃止を表明

政府は2020年11月24日、内閣府および内閣官房で採用していた自動暗号化Zipファイルの運用廃止を表明しました。これは、国のデジタル化推進に関する意見募集サイト「デジタル改革アイデアボックス」にて、投票数1位になった意見を採用したものです。

政府は自動暗号化Zipファイルの運用廃止を表明

政府は今後、別の方法でファイルを送信すること、また他省庁についても調査が済み次第、同様に廃止する方針であることを表明しています。

「PPAP」方式の代わりとなるインテリジェントなDXソリューション

「PPAP」方式の代わりとなるインテリジェントなDXソリューション

DX時代における脱PPAPを実現

日本政府は、脱PPAPの方針を打ち出し、今後は民間のストレージサービスでファイルを共有し、パスワードをメールで送信する方法が検討されています。AOSデータ社では、脱PPAPを実現するDXソリューションとしてAOS IDXを提供します。

インテリジェントなDXソリューション「AOS IDX」

AOS IDXは、経済産業大臣賞に輝くグループのリーガルテックの技術、ITreview Grid Award の3部門で4期連続受賞したAOSBOXのクラウドバックアップ技術、BCN AWARD 最優秀賞を11年連続受賞したシステムメンテナンスのデータ管理技術を融合し、セキュリティへのリスクが非常に高くなっている パスワード付きファイル送信の『PPAP』方式の代わりとなるインテリジェントなDXソリューションとして開発されました。

AOS IDXのキーコンセプトとインサイト

AOS IDXのキーコンセプトとインサイト

あらゆる分野における3者の課題を解決

AOS IDXのキーコンセプトとインサイトは、さまざまな組織の社員、職員とシステム管理者、外部関係者の三角関係が最大の満足になるようにすることです。これをIDXのトライバットソリューションと言います。

  1. 社員、職員は、パスワード不要の便利なファイル送信で業務効率Up
  2. システム管理者は、権限管理された安全なファイル共有システムでセキュリティ対策に手間暇をかけずにコストDown
  3. 外部の関係者とのやりとりの情報管理、一元化でデータ活用による新たなビジネスが展開し、生産性Up

AOS IDXは、あらゆる分野における3者の課題を解決してDXを加速します。

DXソリューション導入をお考えの企業様へ

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